無言のプレッシャーとベンチマークソフトについて

先日、電車で座っていたら右に男の子、左に女の子、目の前に子供のお母さんが立っているという状況になってしまいまして。
そのプレッシャーに耐え切れず席を譲ってしまったPenguinで御座います。

いや、まぁ席を譲るのは良いことだと思いますが。
その後の空気がなんとも・・・。


さて、特に書くネタもないんですが。

リンガーハットで野菜大盛りのちゃんぽんを頼んだときに、特製ドレッシング的なものを一緒に持ってきてくれるじゃないですか。
ショウガが入ってる・・・いや、何か違うなぁ、やめておこう。


えーっと、何やら9月か10月くらいからオンラインゲームのFF14のサービスが開始されるとか何とかで。
つい先日FF14ベンチマークソフトをうちのノートPCで動かしてみたんですよ。
いえ、特にFF14を遊ぼうとかそういうのじゃなくて普通にうちのPCがどれくらいの数値を叩き出すのかを見てみたかったんです。

数年前とはいえ、かなりのスペックが要求される某3Dオンラインゲームの当時の推奨ノートPCでメモリの増設もしてある、うちの子がどこまでやれるのだろうかと。
FF14がなんぼのもんじゃいってね。

で動かしてみたんですよ、ベンチマークソフト。

・・・何ですか、このカクカク感。

結果のスコアはいくつだったかなぁ・・・200台、300はなかったはずです。

いやぁ、ビックリしましたね。
数年前には一線級のノートPCが、今となっては時代遅れのPCになってしまったようで。
早いですね、PCの成長というか技術の進歩というか。

まだ小さいと思っていたうちの子が、実はおっさんだったということに驚愕を隠しえません。

そろそろ新しいPCを新調しますかね。




Penguin