秋の夜長に読書

最近はめっきり寒くなり、長袖でちょうど良い季節になりましたね。
私の場合、秋と言えば今年は読書の秋です。
今年初めに、小説を100冊読むと目標を立て。
一ヶ月に8冊づつよみ読んだ本をリストにして見てみると計画しました。
そうすると案外読むものなのですね、
9月末で計画を達成してしまいました。
反動なのか10月は燃え尽き感があり本を読んでいません。
改めてリストをみると読破した小説の大半がライトノベルなのが面白いです。
そう思えば、最近場所を取るのがいやで漫画を購入しなくなり変わりに、図書館や知り合いから本を借りるとこが多くなったので、漫画からライトノベルに変わったんだなと。

最後にこのリストからのお勧めの一冊は
「生きる」 著:乙川優三郎
内容は特に書きませんが、読む人を前向きにしてくれるとても味わい深い本です。
読書の秋の一冊に加えてみては!

ちば